ペットボトルのお茶と、どう違うの?

今回は、急須から出すお茶と、ペットボトルのお茶の違いをご紹介します!



脳神経の働きを活発にする
 うまみ成分テアニン(アミノ酸)

 ペットボトルの4.1倍


抗菌・がんや生活習慣病の予防に効果がある
 渋味成分タンニン(カテキン類

→ ペットボトルの5.5倍


利尿作用・ダイエット、気分をリフレッシュさせる効果がある
 苦味成分カフェイン

→ ペットボトルの2.5倍


疲労回復や風邪の予防、肌を白くするなどの働きがある
 ビタミンC

→ ペットボトルの方が2.7倍多いことが分かりました。
ただし、ペットボトルの緑茶に食品添加物(酸化防止剤ビタミンC)が加えられているため

体に良い、天然のビタミンCなら急須から出すお茶の方が良いですね



皆さん、急須から出したお茶で健康になりませんか?
茶処つきじのお茶が、皆さんの健康にお役にたちます。

まだ飲んだことがない方は、一度茶処つきじのお茶を御試飲ください。
皆様のお越しを高円寺にてお待ちしております。



2018年03月28日